2005年05月19日

世界一売れた曲の話

エルトン・ジョン(Elton John)音楽「風の中の火のように Candle In The Wind」です。

 予備知識としてエルトン・ジョンの生い立ちを簡単に・・・
69年にデビューして現在に至る。

「風の中の火のように Candle In The Wind」はギネスブックに載っちゃうほどの、20世紀最大のヒット曲ひらめき
その作者として、歴史にその名を刻みました。
因みにこの曲は全世界で3500万枚売ったみたいですふくろ
更にエルトン・ジョンのすべての作品のトータルの売り上げ枚数は一億枚を超えてるみたいですふくろふくろふくろ
この「Candle In The Wind」はダイアナ皇太子妃の追悼歌として録音された曲ですが、元々はマリリン・モンロー(本名ノーマ・ジーン←物凄いいやらしそうな名前だ猫)を追悼する曲として彼の最高傑作と言われるアルバム「グッドバイ・イエロー・ブリックロード」の中の曲です。

 まぁどうでもいいことですが私の好きな曲は「ブルースはお好き? I Guess That's Why They Call It The Blues 」という曲です。
とっても題名が長いのに邦題が短くて、なんかヘンだからです。
でも本当にイイ曲だと思いますよ晴れ

「Candle In The Wind」のおかげで98年、英国王室から長年の功績を認められナイトに勲せられました。
ナイトになると彼は、自分のツルギをヨナヨナ振り回したまではいいがトイレ男にも振りまわしちゃいました揺れるハート

あれやこれやがあって

めでたく長年交際のボーイフレンドと結婚することができましたバースデー

その時の記事を他から拝借しますた

『英の人気歌手、エルトン・ジョン(57)が、10年以上交際しているボーイフレンドと“結婚”する意志を、ドイツ誌ガーラに明かした。エルトンは「こんなに幸せだったことはない。彼のいない人生は考えられない」とコメントしている。

 お相手はカナダ出身の男性、デヴィッド・ファニッシュ氏(40)。1993年から交際していることは英国では有名で、「世界で最も知られた同性愛カップル」と呼ばれている。エルトンは1996年に発売したビデオ「TANTRUMS AND TIARAS」の中で、「僕は同性愛者」と衝撃の告白をしているが、この時にホームビデオで撮影していたのがファニッシュ氏だった。

 エルトンは「式は大げさにはしないが、結婚の誓いをしたい」と、ささやかな結婚式にしたいとの意向のようだ。

 1984年にレコーディング技術者のドイツ人女性、レナータ・ブロールさんと結婚したが、88年に離婚がく〜(落胆した顔)
エルトンはエイズ研究を支援する基金を自ら設立するなど、エイズ撲滅運動に熱心であることでも知られている。』

Elton_kekkon.jpg


エイズ撲滅運動に熱心になるのは当然だろうな、自分の命に係わることだもんな。
エイズはホモの病気だったのに、いつの間にかそんなことなくなっちゃたんだもんなぁ〜
しかしゲージンつうのはなんでホモが多いんだろう???
イメージだけかな?

ホモと言えば、高校時代の私はしょっちゅう痴漢(男)にあってた
今、思い出してもおぞましい記憶だふらふら
乗り換え乗り換えで3つの電車に乗って高校に辿りつき、帰りも三つ乗る。
ひどい時には6打数5安打なんてこともあったもんな小雨
イチローよりかっ飛ばしてたよ


まぁ〜わたくしのガクラン姿があまりにも美しく東洋の奇跡と言われたのもこの頃です。

あ、それとわたしはそっち方面の趣味はまったくありません。
女しか愛せません、更に若くて巨乳(E〜Iカップ)なら申し分ありません。
でも〜熟女(35歳くらいまで)のテクニックも捨てがたい

とにかく痴漢はイクナイexclamation×2exclamation×2exclamation×2
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posted by アトミックボンバーちゃん=超速各駅停車 at 10:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 知的な宮殿のススメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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